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美術

9月 おすすめ美術 2017.09.19
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「怖い絵」展◆

上野の森美術館

怖い絵

ポール・ドラローシュ《レディ・ジェーン・グレイの処刑》1833年 油彩・カンヴァス ロンドン・ナショナル・ギャラリー蔵
Paul Delaroche, The Execution of Lady Jane Grey, © The National Gallery, London.

「恐怖」をテーマに作品の時代背景や物語を読み解く美術書として反響を呼んだ『怖い絵』。同書の刊行10周年を記念した本展では、「怖さ」を読み解くヒントと共に西洋絵画・版画約80点を展示し、「美」にも匹敵する「恐怖」の魅力を紹介。今回最大の目玉は《レディ・ジェーン・グレイの処刑》。若き女王の最期の姿を描いた大作が初来日する。
■会場/上野の森美術館 会期/10月7日(土)〜12月17日(日) 観覧料/一般1,600円(税込)他【問】ハローダイヤル☎03‐5777‐8600

 

◆古代アンデス文明展

国立科学博物館

金の胸飾り

《金の胸飾り(一部)》 シカン文化(紀元800年頃から1375年頃) ペルー文化省・国立ブリューニング考古学博物館所蔵 撮影 義井豊

一万五千年もの間、南米大陸の太平洋岸の広大な地域で発展したアンデス文明。本展では多様な文化から育まれた神話や儀礼、優れた技術、独自の生活様式などを土器、黄金の神像、ミイラほか約200点の貴重な資料によって紹介。アンデス文明が残した数々の謎に迫る。
■会場/国立科学博物館 会期/10月21日(土)~2018年2月18日(日) 12月28日~1月1日、9日、月曜日休館(月曜日が祝日の場合は火曜日休館、1月8日、2月12日は開館) 観覧料/一般1,600円(税込)他【問】ハローダイヤル☎03‐5777‐8600

 


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