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薬膳レシピ

きのこのビビンバ 2007.02.07
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旬の茸類をふんだんに使ったピリ辛ビビンバ

● [材料](4人分)
生椎茸 1/2パック
調味料A[醤油・酒 各小2、ゴマ油小1、一味粉少々]
シメジ 1/2パック
調味料B[醤油・酒 各大2、白すりゴマ大3]
エノキ茸 1/2パック
調味料C[醤油・酒 各大2、ゴマ油大1、長ネギのみじん切り大1]
米 2・5カップ、水 2・5C、出し昆布8センチ1枚
D[黒炒りゴマ大2・生姜みじん切り小1、ゴマ油小1、柚皮のみじん切り大1、塩、コショウ少々]   
キムチ 適量、銀杏 12粒

 

●作り方
1.茸は、それぞれ別々に蒸し煮にして、それぞれA、B、Cの調味料に浸し30分から40分程おき味を馴染ませます。


2.米を洗い、分量の水に昆布を浸し小一時間程おき、昆布を取り出して、いつもの要領で炊き上げます。


3.2 が蒸れたら、Dをさっくりと混ぜます。丼に盛り、茸を放射状に盛り付け、中央にキムチを、銀杏を散らします。

 


◆茸一つ一つに違った味付けをするのが美味しさの秘密。いただく時に混じり合う絶妙な味わいは。夏の疲れを吹き飛ばしてくれます。栄養価の高い茸類は、蒸し煮にすれば栄養分や旨味が逃げません。ゴマ油がふんわり香る和風のビビンバ。キムチと一緒にどうぞ。最後に飾る銀杏が秋の気配を漂わせてくれますね。 


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