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~連載79~ ちょっと役立つ!?ラクラク英会話~トラブル編~ 2019.01.15
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アイ ロスト マイ パース

I lost my purse.

 

 

旅先で、この言葉は絶対言いたくないという一言の紹介です。

 

日本人は、服装や持ち物で、日本人だとわかりやすいように感じます。

 

また、日本では危機感をもって生活する事は少ないと思います。

 

例えば、コーヒーショップで、先に席を取って、レジに買いに行くなんて時に、大きな荷物を置いて行ってしまう方を、たまにお見かけします。

 

海外で、席に荷物を置いたままどこかに行ったら、目を離したすきに、荷物は無くなっている可能性があります。

 

私も、イタリア旅行の際に、同じツアーの方が、ちょっと目を離したすきに、ベンチに置いといた帽子が消えたり、観光地で財布のスリにあったなんてことがありました。けっこう鮮やかな感じで、物が消えていきます。

 

ということで、必ず、バッグのファスナーは閉めて、自分の体から離さないことです。

 

ちょっとなら・・・というのは、海外では通じませんのでご注意を。

 

 

 

でも、落としてしまった、どこかでなくしてしまったという事もありますよね。

 

そんな時には

 

 

 

アイ ロスト マイ パース

 

I lost my purse.(財布をなくしました)

 

 

 

すぐに警官や、空港なら空港スタッフ、またその場所のスタッフに知らせましょう。

 

 

 

盗まれたとわかっているなら、

 

マイ パース ワズ ストールン

 

My purse was stolen. (財布が盗まれました)

 

 

 

トイレや、タクシーの中などどこかで置き忘れたという場合なら

 

 

 

アイ レフトゥ マイ パース イン OO

 

I left my purse in OO.(OOに財布を置いてきてしまいました)

 

 

 

財布の代わりに、単語を入れ替えれば応用可能

 

 パスポート

 

“passport”(パスポート)

 

 クレディット カード

 

“credit card”(クレジットカード)

 

 

 

 

 

そうそう「I left my heart(in San Francisco )」なんて洋楽もありますね。

 

2019年も楽しい旅を続けましょう!

 

それでは、また次回! See you next time!

 


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