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~連載81~ ちょっと役立つ!?ラクラク英会話~トラブル編~ 2019.03.08
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コール ザ ポリース

Call the police.

 

困った事がおきた!そのあとに使いそうな一言の紹介、またまた続編です。

 

財布やパスポートを万が一盗まれた場合などは、帰国にも影響がでて大変です。

気付いたら盗まれていた場合と、いやなことですが、まさに自分のカバンから盗まれた、カバンごと盗まれた

などという場合は、すぐに行動しましょう。

通りや空港など人がいる場所でしたら、まずは周りの人に応援を頼みましょう。

日本なら、110番通報で警察が来るとわかっていますが、海外では国によって番号も違いますし、国によってはご自身の携帯電話が使えない場合もあります。

緊急事態に対しては、ほぼどこの国の方も助けを求めれば手を貸してくれるかと思います。

ただし、こちらから助けを求めない場合には、見過ごしという場合もありえます。

ですので、恥ずかしいという気持ちは捨てて、まずは一言。

 

 コール ザ ポリース

「Call the police.(警察を呼んで!)」

 

プリーズ コール ザ ポリース

「Please call the police.(警察を呼んでください)」

 

“please(プリーズ)”をつける下のパターンの方が丁寧な言い方ではありますが、緊急なケースですので、

上の言い方「Call the police」で問題はありません。

 

 

さて、一応海外のどこかで、お財布を盗まれた設定。

前回の表現とつなげてみますと

 

マイ ウオレットゥ ワズ ストールン 

「My wallet was stolen. (私のお財布が盗まれました)」

 コール ザ ポリース

「Call the police.(警察を呼んで!)」

 

こんな感じで、何で警察を呼んで欲しいか⇒お財布を盗まれたから

みたいに理由を明確に言うと助けてくれる人々にもちょっと親切かな、と。

 

使う機会がないことを願いつつ。

実は、私も旅先でツアーで一緒だった方々が被害にあうのを目の当たりにしたので、100%あわない!という保証はないとしか申せません・・・

 

それではまた次回! See you next time!

 

 


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